技能実習制度廃止に伴う「育成就労制度」について

※定員になり次第、申込終了となりますので、予めご了承ください。(定員200名)

九州トップクラスの監理団体 P.W.J.協同組合 主催

技能実習制度廃止に伴う
「育成就労制度」特別講師による説明会


2027年4月より順次導入が進む「育成就労制度」について、多くの企業様から具体的な運用方法や制度変更のポイントに関するお問い合わせが増えております。特に、これまで技能実習制度を活用してきた企業様からは、移行に伴う受入体制に関する関心が高まっています。
こうした状況を踏まえ、特別講師をお招きし「育成就労制度」の説明会を開催いたします。

お申し込みは、下記リンクをクリックにより、必要事項をご記入願います。
URL:https://www.pwj-coop.jp/promotion/seminar/
申込期限は、2026年02月19日(木)まで

P.W.J.協同組合 外部監査状況

外部監査について 

外部監査人とは外国人技能実習法で定められている要件として技能実習制度の中で、監理団体の適正な業務 執行をチェックする機能として外部機関が監理団体の監査を行うことが義務付けられています。  また当該監査の結果と記載した監査報告書の保存についても同様に義務とされています。

監理団体向けに外部監査人として監理団体各事業所に対し、法定の 3 か月に 1 回以上の外部による監査を 行い、監査の結果として監査報告書を監理団体へ提出します。

2025 年度外部監査結果 

  • 2025 年 03 月 21 日 技能実習制度 運用要領の理解に努め、監理団体のあるべき責務を遂行している。
  • 2025 年 06 月 25 日 技能実習制度 運用要領の理解に努め、監理団体のあるべき責務を遂行している。
  • 2025 年 09 月 17 日 技能実習制度 運用要領の理解に努め、監理団体のあるべき責務を遂行している。
  • 2025 年 12 月 23 日 技能実習制度 運用要領の理解に努め、監理団体のあるべき責務を遂行している。